私の食材料理
【山野草】 アップ:2026.5.31 
春になると、野山で山菜を採るのが楽しみです。そして料理。酒の供として重宝。山菜、まさに万歳です!! 

△ 山菜は、天ぷらが一番。上は、摘み取ったもの。タラの芽、ユキノシタ、カラスノエンドウの若いさや、赤シソ、山椒。中央は、その天ぷら。
 右端はワラビ、ユキノシタなど。 

△ こちらも天ぷらで、カラスノエンドウ、フキ葉、野蒜、土筆、タラの芽。花は飾り。 次もいろいろと。柿の葉もあります。
 その次は山ウドの天ぷら。最高です。 右端は野蒜の味噌和え。

△ ワラビ、ミズ、フキ、ミツバのベーコン巻き。 フキはよく食べます。鰹節と、梅肉などで。

△ 真竹焼き。中央も真竹だが茹でてあるので、ちらし寿司とともに食べました。 右端は山椒の実の味噌漬け。暑い夏によろしい。

△ 山ウドが大好きです。独特の香りがよろしい。ベーコンと炒めて、そして酢味噌で。 その次はミズを鰹節と麺つゆで。 右端は土筆のバター焼き。

△ ワラビです。鰹節と麺つゆ味、筍とワラビの煮物、ワラビのタタキ。 右端はワラビとゼンマイの白和え。

△ ゼンマイ炒めと、ゼンマイ入りの炒飯。 右端はイタドリの若葉を茹でて、マヨネーズ・ケチャップで、オーロラ和えにして・・。