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調布七福神巡り  東京都調布市  アップ:2018.1.7

  調布七福神は、深大寺と明照院との間が約6キロも離れているので、バスを2回利用しました。深大寺から京王線のつつじヶ丘駅へ、さらに明照院前まで乗りました。
  【コース】京王線・西調布駅-西光寺-大正寺-常性寺-祇園寺-深大寺-バス-つつじヶ丘-バス-明照院-昌翁寺-京王線・仙川駅。
   
△ 西光寺の大黒天。 中央は大正寺の恵比寿神。 右端は常性寺の布袋尊。

△ 祇園寺の福禄寿。 
   中央は深大寺で。毘沙門天を祀っていますが、ご開帳は12時からとか。下記に参考として掲載した調布市観光協会の七福神巡りに合わせた時間のようです。
   右端は明照院で、弁財天を祀っています。

  
△ 昌翁寺の寿老人です。 調布市は水木しげるが住んでいた街で、市内の目抜き通りに、鬼太郎やねずみ男、ほかの彫刻があります。

*参考
この日 (2018.1.6) は、調布市観光協会が主催する七福神巡りがありました。最初に訪れた西光寺では、100名以上の参加者が集まっていました。
ネットで、参加要領を調べると・・。
 参加費は600円で、昼食代,御朱印用色紙,御朱印代は別途。1日をかけての七福神巡りで、深大寺で昼食を予定していました。