私の酒の肴 
料理が好きで、適当に作って、楽しんでいます。ほとんど酒の肴です。
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【アップ:2024/6/8】 ネバネバ料理・その2

△ とろろ昆布が好きで、いろいろな具に載せて、肴にしています。 これは蒲鉾と梅肉。
 右は、オクラの焼き浸し。 オクラを焼いて、好みの味付け汁に浸したもの。
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【アップ:2024/5/28】 ネバネバ料理・その1


△ 人生、まだまだ。ネバネバ食品を食べて、粘り強く生きようぜ・・ということで、ネバネバの料理いろいろです。
 上左は
松前漬け・・刻み昆布のネバネバ感がよろしい。数の子は高値なので、なまり節を入れました。なまり節も安くはない。
 右は平焼(ヒラヤーチー)・・沖縄風お好み焼きです。沖縄特産のモズクと、ニラを使いました。
 水と酒で小麦粉を溶いて、塩とおかかのダシ入り。ほかに味付けしないで、そのまま食べます。

 下は長芋を焼いて、いろいろ載せて食味しました。
 左から塩辛(北海道)、刻みすぐき-京野菜の漬物-(滋賀)、焼きたらこ(北海道)、いぶりがっこ(秋田)、梅干し使用の赤しそ(群馬)。
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【アップ:2024/5/18】 車麩ほか

車麩 フライパンへ麺つゆ・酒・水を入れて、車麩を載せると、やがて車麩が水分を吸って柔らかくなります。
 その上にとろけるチーズとちりめんじゃこを載せて、煮焼きです。 仕上げに青のりを振りかけて・・。
 真ん中はフキの炊き合わせ 油揚げ、鶏肉などを加えて、好みの味付けで。 フキは春の味だが、今年はこれで終わり・・かな。 
 右端はネギの焼き浸し ネギを焼いて、麺つゆと酒をベースに、好みの味付け汁に浸しました。
 以前、居酒屋で味わったが、おいしかった。でも、これが400円もしました。
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【アップ:2024/5/10】 春の味

△ 若いフキの佃煮と、山椒の佃煮です。縮緬雑魚を加えました。春に一度は作る味。
 ホタルイカは、そろそろ終わりでしょうね。3~4回ほど味わったが、また来年の楽しみに・・。
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【アップ:2024/5/1】 宗八カレイ

△ 北海道産の宗八カレイの冷凍塩味を使用。これも一晩、酒と味醂に浸して、焼きました。
 独特のニオイがあるが、好きです。
大根で、飾ってみました。
 上は春雨とマカロニのサラダ、蓮根のきんぴら。枝豆が好きで、常時冷凍してあります。

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【アップ:2024.4.21】 お好み焼き(ちぢみ)

△ ニラと干しアミエビ入りです。小麦粉は水と日本酒で溶きます。
 ゴマダレでいただきます。春らしく、茹でた野蒜を添えて。
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【アップ:2024.4.14】 赤魚の粕漬け

△ 冷凍赤魚の粕漬けは、そのまま焼いても美味しいが、これは酒と味醂を加え、一晩漬けてから焼きました。
 自分好みの味です。季節柄、茹でたフキノトウも載せました。カイワレ同様、フキノトウもドレッシングで食べます。
 苦いけど春の味、大人の味です。
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【アップ:2024.4.8】 ハマグリの酒蒸し

△ 国産ハマグリは高いが、スーパーで見たら食べたくなったので、何年ぶりかで酒蒸し。
 味付けは日本酒のほか、醤油とバターを少し。
 そして、秩父名産の杓子菜のゴマ油炒めと豆腐。
 もう1つは、ノラボウ菜。 
 ここのところ、たびたび買って食べています。
 グラスは、ノラボウ菜のゆで汁。 飲むと、甘みが感じられますよ。
 
 酒は、大好きな「澤乃井」で、盃も澤乃井。
 元気でいて、好きな酒と料理が楽しめるのも人生の華・・かな?