私の酒の肴 
料理が好きで、適当に作って、楽しんでいます。酒の肴ばかりです。

【アップ:2022.8.1】

△ 暑い夏は、台所で長い時間、火を使いたくない・・ということで、手軽な肴。
 左は、豚肉とナスのキムチ炒め。人参はラッキョウ酢に漬けたもの。食の彩りが楽しめるように、枝豆を散らしました。
 右は、ミョウガとキュウリ、ミニトマト、枝豆のツナ和え。山葵ドレッシングで頂きます。

△ 焼いた長芋に、冷蔵庫にあるものをのせただけ。
 左から、塩から、ワサビ漬け、京都の味すぐき(カブの一種)、同じく京都のしば漬け、焼きタラコ。
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【アップ:2022.7.21】


△ 黄色いズッキーニを半分に切って、焼いて、いろいろ楽しんでみました。
 上はベーコン・チーズ。ベーコンは茹でで、いくらか塩抜きしてあります。ラッキョウは今年漬けたもの。
 下はポテトサラダに、シバ漬け、塩から、そして味付けした若い真竹。
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【アップ:2022.7.13】

△ 赤提灯の店の定番、鶏の串焼き。特製のタレに一晩漬けてから、フライパンへ、
 クッキングシートを広げて焼きました。
 砂肝ともも肉、皮。皮は大好きです。茄子・ネギ・シシトウは塩こしょうで頂きました。
 枝豆は飾りで、竹串の先部分を超細く、削ってあります。
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【アップ:2022.7.6】

△ 押し寿司です。具材は冷蔵庫にあるものばかり。寿司飯は少なめにしてあります。
 塩から、カニカマ以外は、それぞれ味付けしてあります。
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【アップ:2022.6.27】

△ 房総の漁師料理の「さんが焼き」を作りました。
 アジを3枚におろし、叩いて、ネギと椎茸を刻み、味噌とおろし生姜に、少量の料理酒と味醂を加えてかき混ぜたものを、
 大葉にのせて、フライパンへ油をひいて焼いたもの。酒の肴に、誠によろしい。
 アジをまな板へのせて、口へ運ぶまでに面倒なことが多いが、それがまた、料理する楽しみでもあります。
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【アップ:2022.6.18】

△ 海苔の細巻きです。左からインゲン、ニンジン、牛蒡、卵焼き。カニカマ。
 食が細い私にとって、海苔の太巻きは3個も食べたら、お腹がいっぱいになった感じで、酒が進まない。
 酒を飲むときの海苔巻きは、細巻きがよろしい。
 カニカマの他は、どれも味付けしてあります。
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【アップ:2022.6.12】
  
△ 朴葉寿司です。左は「海の幸編」。塩鯖、真イカ、ホタルイカ、カツオのなまり、鮭ほぐし。
 右は「山畑の幸編」。椎茸、フキ、山菜(ワラビ、ミズ、ナメコ、エノキ)、しば漬など。
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【アップ:2022.6.5】
  
△ 久しぶりに朴葉味噌を作りました。鶏肉ほか、いろいろ。味噌は自家製の「手前味噌」。
 たこ焼き。丸めるために反転したりして、ちょっと面倒。これは冬に焼いたもので、夏場は暑くて、できない。
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【アップ:2022.5.29】
  
△ 栃の葉に盛りつけました。
 栃に因んで、「と」の食材です。トマトは秩父名物のシャクシナで、豆腐は、トロロ昆布で、トウモロコシは、塩麹で食しました。
 トウモロコシの甘みと塩麹の塩気が、絶妙です。

△ 桜(河津桜)と、イタドリと、柿の葉に盛りつけました。
 桜の「さ」と、イタドリの「い」と、柿の「か」に因んだ食材、料理です。
 桜の葉に鮭と山菜のいろいろです。河津桜は、サクランボがなっていました(2022.5.8)。
 イタドリの葉のイカゲソは、日本酒と醤油・砂糖で2晩つけて、柔らかくなったところで、フライパンで焼きました。
 塩辛は、スーパーで買ったもの。以前はよく作ったが、昨今は生イカが高値で、作らない。
 柿の葉は、蒲鉾・・と、今日も料理遊び。
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【アップ:2022.5.25】
  
△ 檜の葉にカツオ浜焼き、フキの葉にホタルイカをのせてみました。春には、ホタルイカをよく食べます。
 右は全部、フキです。下からフキ味噌、フキ佃煮、細い茎は皮を剥かずに煮込み、太い茎は皮を剥いて煮込み、鰹節を加えて。
 酒に、合います。

△ 竹輪とキュウリと豆、そして黒ごまで遊んでしまいました。
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【アップ:2022.5.21】

△ 蒲鉾を盛りつけてみました。料理は遊び心があると、楽しい。檜や笹の葉は、ハイキング中に失敬したもの。
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【アップ:2022.5.18】

△ 豆腐が好きで、このようにして、よく食べます。 右画の左半分は絹豆腐、右半分は木綿豆腐。冷や奴は、絹が美味しい。
  
△ これで豆腐一丁です。下段はフキ味噌、イカメンタイ、椎茸。中段は野沢菜シラス、梅きゅう、とろろ昆布。上段はキムチ、山菜、フキ。
 豆腐は、ゴーヤチャンプルーには欠かせない。木綿豆腐が崩れないように、炒める前に、フライパンで焼き目を入れています。