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東北   更新:秋田県・ハタハタ料理 2026.9.15

◇福島県
【コンニャクの白和え】
アップ:2026.5.1 

△ 福島県の塙町・棚倉町地方の郷土料理。昔はハレの日の料理だったが、
 現在は普通に食されていて、小中学校の給食にも提供されているとか。
 醤油、砂糖などの味付けで、具材はいろいろ。
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◇岩手県
【サンマすり身汁】
アップ:2026.3.23 

△ 岩手県はサンマの漁獲量が日本一。 サンマをすり身にして、広く食べられています。
 すり身は味噌や醤油、酒ほか、味付けはいろいろ。 
 すり身は鮮魚店やスーパーでも売られています。
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◇秋田県

【ハタハタ料理】 アップ:2026.9.15 

△ ハタハタも秋田の名物。 新鮮なハタハタを使って米・糀で飯寿司にするのが、知られているが、
 これは、ハタハタのオイル漬けを使いました。
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【稲庭うどん】アップ:2026.2.1

△ 秋田名物の有名すぎるうどん。湯沢市の稲庭町が発祥。一説には、「日本三大うどん」の1つとか。
 手延べの平たいうどん。透明感のある色、つるつるの食感。大好きなうどんで、冷たくても、温かくしてもおいしい。
 うどんの中では高値なので、買うときは比較的安い「かんざし」。
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◇青森県

【鱈のじゃっぽ汁】アップ:2026.1.1 

△ 「じゃっぽ」とは、津軽の方言で「雑把 ざっぱ」、つまり捨てるもの。魚で言えば「アラ」。  
 鱈は、津軽では正月になると、欠かせない「年取り魚」で、「鱈正月」の言葉もあるそうです。
 近くのスーパーでは、鱈のアラはなかったので、鱈の切り身を使いました。